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え…?マジで…?新旧世界の驚き美容法。真似するかしないかはあなた次第。 [面白]


綺麗な人こそ意外な美容を持っているもの。
 
 
というわけで、世界にまだまだたくさんある意外な美容法を紹介します。
 
 
1.芸者と鶯のフン 
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かつて、芸者さんは鶯(ウグイス)の糞を洗顔料にしていたそうです。
 
 
真っ白でつやつやな肌が作れるということで、今ではセレブに愛用者が多いとか。
 
 
ヴィクトリア・ベッカム、トム・クルーズなどがウグイスのフントリートメントを受けているそうですよ。
 
 
春ですし、その辺の鶯に餌をやりまくって糞を収穫するのもありかもしれません。
 
 
2.エリザベート皇后の生肉パック
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美貌の女王として知られるエリザベート皇后は、寝るときに肉を内側に張った革のマスクをしていたそうです。 
 
 
今でも夜にマスクをする人は多いですが、生肉…レディー・ガガもびっくりですよね…。
 
 
ちなみにエリザベート皇后は美容にとっても関心のある方で、1日3回体重計に乗り、8時間の散歩(ていうか競歩)もしていたとのこと。 
 
 
3.韓国発祥!?ゴキブリパック
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想像もしたくないので、画像は爽やかにお送りします。 
 
 
美容大国、美容整形割合世界一とも言われる韓国では、ゴキブリをすりつぶして他の色々と混ぜてパックにする美容法があります。 
 
 
いくら美容大国とは言っても、やはりその施術を受けるのは一部の選ばれた猛者だけのようです。 
 
 
4.1930年代のフルーツパック 
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今でもキュウリパックやフルーツパックはあるけれど、こんな前衛的な乗せ方はしません。 
 
 
でも果物の栄養素を全部肌に取り込めそうな気がするのはなぜ…。
 
 
5.ナメクジを焼く 
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古代ローマでは美白からお化粧まで、美容に関心のある女性が多かったようです。
 
 
欧米の方は日に当たるとそばかすが出来やすい方が多いのですが、そんなそばかす対策に役立つのが『なめくじ』でした。
 
 
なめくじを焼いた灰をつけると、あんなに目立っていたそばかすがすっかり消えるなーんて話がありまして、これならキャンディ・キャンディもそばかすなんて気にしなくて済みますね。 
 
 
6.大人でも飲みます。 
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中国三大悪女とも言われる西太后は、アンチエイジングにとっても熱心だったことで知られています。 
 
 
そんな彼女の美容法が、毎朝母乳を飲むこと。 
 
 
現在でも母乳成分を含んだ化粧水・サプリ等がありますが、さすがは西太后。ダイナミックに、そのまま摂取するのですね。
 
 
似ている成分のものとしてはヨーグルトの上澄み液があるので、是非試してみてください♪ 
 
 
 
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